徳島で働き始めました。


by lulucchi

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県人選手。

アビスパから、林選手と柴村選手が加入することに。チームの「徳島にゆかりのある選手を獲るよ」というアナウンスが結実したようで、まずはよくがんばったかなと。来年のFW、どういう組み合わせが1stチョイスになるのか。

思えば2005年の初めに、もっと県出身の選手を獲ればいいじゃん!林と黒部の2トップとか!などと無責任に考えていたけれども、半分でもかなうと嬉しいよね。今は数少ないけれど、いずれ地元出身の選手が増えて郷土愛を胸に戦うようになる・・・といいかも、と県外サポは勝手に思うわけですが。

柴村選手は申し訳ないことに試合を見たことがないんですが、左のサイドバック・・・でよいのでしょうか。先に入団した入船選手とポジション争いになりそう。楽しみです。
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by lulucchi | 2007-12-28 02:04 | ヴォルティス

玉乃の帰還。

絶賛年末進行中。クリスマス?何?来年のコト考えたら、身の振り方考えた方がいいかもしれない・・・

今日の徳島のトピック。

玉乃 淳選手 横浜FCより移籍加入決定のお知らせ

軸になる選手を決めなければいけないだろうと願っていたら・・・なるほど。一昨年は孤軍奮闘のイメージが強かったけれども、その攻撃を線に、面につなげていけることを期待しています。頼むよ。
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by lulucchi | 2007-12-24 23:06 | ヴォルティス
攻撃的サッカー目指す 美濃部新監督らが抱負

今井前監督は守備をしっかりさせることを主眼においていたけれども、それでは興行的に成り立たない・・ということなのかもしれない。振り子のように方向が変わるけど、今後のグランドデザインが出来たならあとは突き進むだけだね。たのみますね。
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by lulucchi | 2007-12-17 23:17 | ヴォルティス
普段の閲覧とか、ビッグマッチの結果などよく参考にさせてもらうブラックアイさんの所でプロレス大賞の告知が。
恥ずかしながら参加させていただきます。

(1)最優秀選手賞(MVP)
1位・棚橋弘至(新日本)
2位・関本大介(大日本)
3位・真壁刀義(新日本)

(2)年間最高試合賞(ベストバウト)
1位・佐々木貴(アパッチ)vs宮本裕向(666)
2位・棚橋弘至(新日本)vs後藤洋央紀(新日本)
3位・関本大介(大日本)佐々木義人(ゼロワンMAX)vs真霜拳号(Kdojo)HARASHIMA(DDT)

(3)最優秀タッグチーム
1位・田村欣子(NEO)&さくらえみ(アイスリボン)
2位・ジャイアント・バーナード(新日本)&タイソン・トムコ(TNA)
3位・中澤マイケル(DDT)&松永智充(DDT)

(4)新人賞
1位・RG(ハッスル)
2位・ゼウス(大阪プロレス)
3位・中島亜里紗(JWP)

(5)最優秀興行
1位・ハッスルマニア2007
2位・マッスルハウス4
3位・ハッスルエイド2007

(6)最優秀団体
1位・ハッスル
2位・大日本プロレス
3位・全日本プロレス

(7)最優秀マスメディア賞
1位・インディーのお仕事(サムライ)
2位・VERSUS(サムライ)
3位・ちゃんこ特集(週刊プロレス)

MVPは、今年一年を通して自分の道を見出し、生き様を見せてくれた選手を選びました。
棚橋選手には「チャラくてしぶといナルレスラー」を貫いて新時代のフレアーになってほしい。断然支持します。関本選手の誰とあたってもすごいと思わせるラリアート・ジャーマン、真壁選手のふてぶてしさは出色でした。
他に評価したいのは森嶋猛・鈴木みのる・・・・かなぁ。

ベストバウトは貴・宮本のBJWヘビーを。プロレス史に残る試合だと思います。試合内容の素晴らしさはもちろん、宮本のデスマッチファイターとしてのし上がりたい覚悟と、かつてそのようにして外様ながら中心に上り詰めた貴との関係がもう一段高みへと押し上げたように感じました。生で見たかった・・
棚橋後藤のIWGP戦もそれぞれの主義がファンの思いと結びつきながら発展したすばらしい試合、関本真霜の「認めないライバル」や関本義人の「認めあうライバル」、そこに打って出たいHARASHIMAという複雑な四者関係によるサミットでのすばらしい試合も心に残っています

小橋高山vs三沢秋山は別格扱いということで・・
あと、ベストコミカルマッチがあったらキラー“東金の英雄”菊タローvsデビル雅美を。

タッグは1+1が10にも0にもなるのが魅力。今年一年で最もハラハラもニッコリもホロリもさせたのは田村さくらの仲悪タッグだったと思います。タッグを組むとは何か、が凝縮されていたと。天然わがまま頑固素直エースとちょいひねくれ頑固一生懸命ヒロインて、素晴らしい組み合わせだと思うんですが。続けてほしいなぁ。
トムコ&バナドはでかくて強い上にこういうところがほのぼのしていてよいかと。中澤松永のヌルヌルブラザーズは実力的にはまだまだな2人が、次はどうローションを使って卑怯勝ちしていくのか、とても楽しめました。
あとは藤田菅原のサスケだましコンビ、東郷TAKAの技巧派チーム、意外と機能したWARG・・タッグが不作って、だれがいってるの?

新人賞はRG一押しで。自分に求められているコトをブッチャー・シン・曙・川田・大谷・安生とそうそうたる面々相手にやれるRGはある意味今年ハッスルの柱だった。そしてゼウスも中島も、団体はもちろんプロレスの中心になれる存在、ということで。

興行に関してはトータルでよく考えられていた興行を。666と新北京もみたかった・・・
団体は、友達を誘うならどれだろうという観点で選びました。
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by lulucchi | 2007-12-17 20:19 | プロレス。
ごぶさたです。後半なかなか参加できずに今シーズンは終わってしまいました。
来期はもう少し頑張ろう。自分も。

今井監督と契約を更新しないというニュースを見ました。びっくり。
今のヴォルティスの戦略構想、強化って誰がイニシアチブを持ってるの?

GKでは山口選手、DFでは天羽選手・金選手・富士選手・大森選手(引退)・青葉選手(引退)
MFでは筒井選手・岡本選手、FWでは小林選手・笹野選手。

順番が逆じゃないかな?

中長期的な計画があって、それに基づいた監督を招聘して、足りない部分の選手を補強する。
今は(よくわからないけど)構想から外れた選手を外し、監督と折り合いがつかず・・・
このままだと、場当たり的な補強に終始するような気がして残念です。
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by lulucchi | 2007-12-07 18:50 | ヴォルティス